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筋トレの追い込み加減について

どうも、楽痩せダイエットコーチの梶原龍士郎です。

今回は筋トレの追い込み方や追い込むときの感覚について説明していきたいと思います。

まず筋トレの追い込み方ですが、これは量をこなせばいいというわけではなく、ある程度種目数やセット数を絞って行う必要があります。

筋トレは疲労困憊までやれば追い込めるというわけではなく、少し余力を残した状態で短時間で終わらせる事が重要です。

なぜなら筋トレを長時間続ける事によってだんだん体力も落ち集中力も切れてくるので追い込み続ける事が難しくなってきます。へろへろの状態で筋トレを行っても実はたいした追い込みはかけられていません。

つまり長時間続けられるような筋トレは1セット1セットがたいした刺激を与えられてないから長時間続けられてるだけなんです。

筋トレの時間の目安は1つの部位だったら10分~15分、長くて30分くらいで十分の強度のトレーニングができます。

1つの部位を鍛えるのに1種目~2種目

1つの種目につきウォーミングアップを2セット、本番のセットを1~2セット行なえば十分でしょう。

筋トレは1セットだけ限界を超えるための追い込みをするだけで十分なのです。

そして追い込み加減ですが、これは少し感覚の話になってしまいます。使った部位がパンパンに張った感じになったり、熱を帯びているような感じだったら上手く筋肉を使えていると思います。

そして1セット中に筋肉に痛みが発生しもうこれ以上上がらないという所まで重りを上げ続けたら追い込んだと言えるでしょう。

そして筋肉痛にも注目です。使った部位が筋肉痛になったら十分に追い込めたという目安にもなります。ほんのり筋肉に痛みがある程度で十分です。ただ何日間も筋肉痛が続く場合は少し追い込みすぎかもしれませんね。

※筋肉痛にならなくても筋トレをした意味が全くなかったという事にはならないので心配しないでください。


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ABOUTこの記事をかいた人

■運動と食事管理を指導する、忙しい会社員の為の”楽痩せ”ダイエット術を専門としている。運動の効率化と無理なく最短で痩せれる食事の指導を最も得意とする。■「ダイエット、運動初心者700人」以上をサポートした経験があり、”具体的”で”分かりやすい”説明が可能